さいたま市より本年度インフルエンザの定期予防接種を9月中にも実施できることが通知されました。
今年はインフルエンザの流行入りが例年より早いことからご希望の方には任意接種も含め9月中にも接種いたします。
※9月中の接種のご予約は、お電話または、直接ご来院にて承れます。
048-829-7729
2026.09.16更新
さいたま市より本年度インフルエンザの定期予防接種を9月中にも実施できることが通知されました。
今年はインフルエンザの流行入りが例年より早いことからご希望の方には任意接種も含め9月中にも接種いたします。
※9月中の接種のご予約は、お電話または、直接ご来院にて承れます。
048-829-7729
投稿者:
2026.09.14更新
インフルエンザ予防接種の予約を9月14日より開始しました。
電話、インターネット、直接来院でも承ります。
048-829-7729
接種は10月2日(金)から開始します。
当日受付も承ります。
※団体でのご予約にも対応致しますのでお電話にてお問い合わせ下さい。
※接種対象は3才以上です。
■料金:インフルエンザワクチン 1回3700円
(さいたま市在住65才以上の方、1600円)
投稿者:
2026.09.04更新
PROFA エラスリスト
内側からエラスチンとコラーゲンを補給する美容食品です。お肌のたるみやしわだけでなく、髪の毛やつめの状態の改善も期待できます。
施術には抵抗があるけどしわやたるみが気になっている方、スキンケアだけでは満足できない方、体のエイジングが気になる方にお勧めです。甘酸っぱい粉末で飲みやすいです。
1箱 30包 5400円(1日2~3包)
DRX ECアイクリーム
エラスチンとコラーゲンに着目した濃厚なアイクリームです。気になる目元の小じわに入り込むようになじみ、肌にはりと潤いを与えます。口元や眉間にもおすすめです。
施術を受けにくい目元や口元、眉間などの乾燥や小じわが気になる方、トレチノインやレチノールが肌に合わなかった方、乾燥による目元のくすみが気になる方にお勧めです。
1本 24g 5500円
投稿者:
2026.08.19更新
10月から内科の診療体制がかわります。
月・火・金・土 午前9:30~13:00 午後15:00~17:30
担当医師は久武純一先生です。(内科、血液内科)
水 午前9:30~13:00 午後15:00~17:00
担当医師は武田隆子先生です。(内科)
土曜日の午後も内科診療を開始します。(2026年10月3日~)
投稿者:
2026.07.24更新
新商品のご案内
プラスリストア UVリタッチスプレー(SPF50+ PA++++) ¥2420
夏の紫外線対策は朝に日焼け止めをぬるだけでは足りません。
日中の日焼け止めの塗り直しが必要です。プラスリストのUVリタッチスプレーはメイクの上から塗りなおししやすいスプレータイプの日焼け止めです。
髪や体にも使用できます。
べたつかず、さらさらしているので、日焼け止めのべたつきが苦手な方にもおすすめです。
こまめに重ねることで日焼け止めの効果を保ちやすくします。
持ち運びしやすい手のひらサイズです。
投稿者:
2026.06.30更新
美容皮膚科にて7月より新しい器械を導入します。
スキンスポット3D肌診断(3D画像撮影解析装置)
11種類の画像診断で、しみ、しわ、赤みやニキビなど、お肌の問題を分析し、数値化して提示してくれます。
自分の肌の状態を知ることで今何をしたらよいかわかります。
撮影時間は8秒、その後2分で3D解析された画像をみることができます。
分析結果は自身のスマートフォンでデータとして持ち帰ることができます。
1回3300円
1万円以上の施術と同時の場合、1回1100円
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2026.04.14更新
リピーターさん限定で春のキャンペーンを行います。
期間は5月1にから6月13日までです。
・痩身 バンキッシュ 30分 8800円(通常11000円)
エムスカルプト 30分 22000円(通常27500円)
・ニューダブロ(ハイフ) 全顔 52000円(通常71500円)
・スキンタイト 顔 11000円(通常19800円)
・脱毛 上肢全体 35200円(通常44000円)
6回目~、学生 17600円(通常22000円)
下肢全体 48400円(通常55000円)
6回目~、学生 22000円(通常27500円)
顔(女性) 8800円(通常11000円)
6回目~、学生 4400円(通常5500円)
ひげ全体 17600円(通常22000円)
6回目~、8800円(通常11000円)
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2026.04.07更新
65歳の肺炎球菌ワクチン定期予防接種(令和8年度)が4月よりスタートしました。当院でも接種を開始いたしました。
肺炎球菌は市中肺炎の原因菌として最も頻度が高く、髄膜炎、敗血症などを合併し重症化することがあります。厚生労働省の令和6年人口動態統計では、肺炎は現在も死因の上位です。
昨年度までの定期接種では23価肺炎球菌莢膜ポリサッカライドワクチン(PPSV23)を使用していましたが、今回より沈降20価肺炎球菌結合ワクチン(PCV20)に変わりました。従来のPPSV23は免疫が4~7年で低下するため5年おきの接種が推奨されていましたが、PCV20は1回のみの接種です。これはPCV20が長期の免疫を獲得するT細胞性免疫応答を誘導するためで、1回の接種で免疫が長期間持続するといわれています。
接種の対象は以下の通りです。
(1)65歳の方
(2)60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓もしくは呼吸器などの機能に極度の障害(身体障害者手帳1級相当)を有する方
(3)これまでに成人用肺炎球菌ワクチンの接種を1回も受けたことがない方
*これまでに自費などで成人用肺炎球菌ワクチンの接種を受けたことのある方は、定期予防接種の対象外となります。
接種回数は1回です。さいたま市では個人負担金は7,900円です。
安全性が高く、重篤なリスクは低いとされていますが、他のワクチンと同様に副反応が現れることがあります。主なものは疼痛・圧痛(59.6%)、筋肉痛(38.2%)、関節痛(11.6%)、頭痛(21.7%)、疲労(30.3%)、紅斑・腫脹(1~10%)です。また頻度は不明ですがショック・アナフィラキシー、痙攣、血小板減少性紫斑病がみられることがあります。(厚生労働省HPより)
接種は予約制となります。ご不明な点がございましたらお問い合わせください。
2026年4月7日
なかじまクリニック和
内科 久武純一
投稿者:
2026.04.04更新
2026年4月より、妊婦へのRSウイルス・ワクチン接種が定期接種化(無料)されました。なかじまクリニック和でも接種を開始しました。
RSウイルスは小児や高齢者に呼吸器症状を引き起こすウイルスで、生後1歳までに50%以上が、2歳までにほぼ100%の乳幼児がRSウイルスに少なくとも1度は感染するとされています。初めて感染した乳幼児の約7割は軽症で数日のうちに軽快しますが、約3割では重症化することがあります。
生まれたばかりの乳児は免疫の機能が未熟であり、自分で十分な量の抗体を作ることが出来ないとされています。母子免疫ワクチンとは、妊婦が接種すると、母体内で作られた抗体が胎盤を通じて胎児に移行し、生まれた乳児が出生時から病原体に対する予防効果を得ることが出来るワクチンです。RSウイルス感染症に対する母子免疫ワクチンとして組換えRSウイルス・ワクチン(ファイザー社のアブリスボ®)があります。
定期接種の対象者は妊娠28週から37週に至るまでの方(接種期間は妊娠28週0日~36週6日)で、妊娠毎に1回接種可能です。接種後、抗体が作られるのに2~3週間かかるため、接種後14日以内に出生した乳児においては抗体の移行が十分でない可能性があり、有効性は確立していません。安全性が高く、重篤なリスクは低いとされていますが、他のワクチンと同様に副反応が現れることがあります。主なものは局所痛・頭痛・筋肉痛(10%以上)、紅斑・腫脹(10%未満)、発疹・蕁麻疹(頻度不明)で、重篤な副反応としてはショック・アナフィラキシー(頻度不明)です。
妊娠高血圧症や妊娠高血圧症高リスクの方は、かかりつけの産科医へご相談をお願いいたします。
接種は予約制となります。ご予約の際に妊娠週数、出産予定日などの確認をさせていただきますのでご了承ください。またご来院時に母子手帳、予診票をお持ちいただきますようお願いいたします。
参考:厚生労働省ホームページ
2026年4月4日
なかじまクリニック和
内科 久武純一
投稿者:
2026.03.06更新
汗は体温調節、皮膚のバリア機能、滑り止めなど重要な役割を担っています。しかし、汗が多すぎることで日常生活に支障が出てしまう方には、汗の量を適度に減らすことで困り感を軽減させる治療法(保険診療)があります。
毎日、就寝前に手のひらに塗り続けることで過剰な手汗を抑え、適度な発汗量の維持を目指すものです。
試験中に手汗で答案用紙がしめってしまう、筆記具が滑ってしまうなど、手汗で悩んでいる方は、気軽にご相談ください。(なかじまクリニック和)
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